こんなのはじめてぇ~っ! コテチの一人遊び…

~のらりくらり~ と、オイラの何気ない「日々の出来事・想い」を「過去の忌々しい記憶」にとらわれながら綴っています…

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神になる?

(/・0・) ういぃぃーーーーーっす! 




毎日きんぴらごぼうを食べてお通じが良いのにその上美容にと100g入りソフトプルーンを一袋一気に食べて


只今、腹が緩んで肛門が絶叫マシーン化してるてるコテチです。 m(__)mペコリィ


やはり何でも適度、ほどほどにだね・・・  Σ(☆ェ◎^;)ハウッ! は、腹が・・・












んとさ、「仙台四郎」さんて知ってる?



東北の人は絶対と言っていいほど知ってると思うけど、



「実在した福の神」と言われた人、物凄く有名な人なの、知ってる?



   このお方様!

実在した福の神・仙台四郎


【出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』】より抜粋・転用。

仙台四郎、仙臺四郎(せんだい しろう、1860年頃 - 1902年頃)は、江戸時代末から明治時代に仙台(仙臺)に実在した人物。

本名は芳賀四郎。知能障害で話すことができなかったが、四郎が訪れる店は繁盛するとして存命中から各地でもてなされた。

没後、商売繁盛の福の神としてその写真が飾られるようになった。 


~~~~ ここから ~~~~

【概要】

生前

火の見櫓のそばに生家があったため、櫓下四郎とも呼ばれた。元々は聡明な子供だった。

7歳の時、花火見物中に、誤って広瀬川に転落して溺れ、1週間意識不明で生死の境をさまよった。

それが元で、知能の発達が遅れだしたのだという。

言葉は「バアヤン」としか話さず、市中を歩き回って人に金品をもらったりしていた。

人に危害を及ぼすことはなく、子供が好きで、いつもニコニコと機嫌よく笑っていたという。

「四郎馬鹿(シロバカ)」などとも呼ばれたが、立ち寄る店は必ず繁盛するとされたため、どこでも無料でもてなされた。

四郎は素直な性質であったが、気に入らない店には誘われても決して行かなかったという。

やはり無料で鉄道を利用し、宮城県内の白石や、福島県の福島・白河、さらには山形県の山形まで足を伸ばしていたらしい。

1902年(明治35年)頃に47歳で福島県の須賀川で死んだとされるが、はっきりしない。

なお、釜山港漫遊中との新聞記事が生前の最後の記録という。




仙台四郎

明治時代には、千葉一が撮影した写真が焼き増しされて販売されていた。

大正に入る頃に、仙台市内の千葉写真館が「明治福の神(仙臺四郎君)」と銘打ってこの写真を絵葉書に印刷し売り出した。

このときから「仙台四郎」と呼ばれるようになった。

現在残っている写真は一種類だけである。

この写真に写る四郎は、縞模様の和服に懐手をして笑って居る姿をしており、言い伝え通りに膝を丸出しにしているところが写っているなど、四郎の人と為りをよく捉えたものと言える。

この写真をオリジナルとして、肖像画家による作品が2つと、鉛筆画が4つあり、それぞれらの複製の段階で細部の違いもできたりしたため、さらに幾つかの版の存在を確認できる。

着物がはだけていないように見える物から、中には膝の奥に男根がそのまま写っているものまで有り、幅広い職種の如何を問わず、彼が福の神として厚く慕われて来た何よりの証拠ともなっている。





流行り神

四郎の人気には盛衰がある(数回のブームがある)。

バブル景気期には、地元で流行した。この時期の仙台・宮城は、政宗ブームによる空前の観光客流入期、および、仙台市の政令指定都市移行期にあたる。大小の人形と写真が売り出され、仙台の名物みやげになってきた。

1993年(平成5年)からは全国に名の知れた流行となった。

仙台市内の飲食店では、神棚、レジ脇などに、仙台四郎の写真や置物を見ることができる。

土産屋などでは、様々な四郎人形がおいてある。

仙台市都心部の中心部アーケード商店街の1つであるクリスロードに三瀧山不動院があり、仙台四郎が鎮座している。

クリスマスシーズンに入ると、アーケード天蓋下にサンタクロース姿の仙台四郎の巨大バルーン人形が掲げられる。

なお、仙台の流行り神としては、他に定義如来と仙台幸子がある。



~~~~ ここまで ~~~~






             ( ̄ヘ ̄)ウーン・・・






四郎ちゃん・・・


改めてその存在を確かめると不思議な人だ・・・


その当時のその土地の人達がひょっとしたら信仰深かったって事もあったのかも知れんが、


実際、仙台四郎が立ち寄った店は必ず繁盛すると言うし、今でもその店は続いてるとも言うし・・・






( ̄ヘ ̄)ウーン・・・  やはり不思議だ・・・  まさにミステリー! 世界不思議発見!
                               (なんのこっちゃ・・・





無神論者を唱えてるオイラだが、実は結婚した時、TVでこの「仙台四郎」の特集しててね、


んで、オカルト好きなカミさんだったんで近所にある縁起物屋に行ってプロマイドを試しに3枚買ってさ


一枚は玄関ドア内側上に貼り付けて、もう2枚は各自の財布の中に。


結婚当時、本当に金に困る事はなかったのは確か!


それはオイラが家庭守るために「必死に働いたからだーっ!」と、本当は声を大にして言いたいんだけど


それがその御利益かどうかは「信じるか信じないかはあなた次第です!」の話だけどね。





離婚後、玄関に貼ってあった一枚はそのまま置いて来たんだけども、もう一枚は今でも財布の中。


それが上にアップした画像ね。 (・0・。) ほほーっ!





んとさ、これ持ってるからって「どうなんだ?」って事もないんだけど、科学的な根拠がないからね。


こんなものは宗教的観念や信念、信仰的道教、つまり所詮気持ちの問題、考え方次第だし・・・











けどぉーっ!  ∑( ̄ロ ̄|||)な、なにいきなり!?






今はまだまだ地獄の中にいるオイラだけどさ、更に真っ逆さまに降下中なんだけど







でもね!







不思議とね、 「いざっ!」 となった時に¥や他の問題が生じた時に困らんのよ、ホント、不思議とね。



いつもギリギリ土壇場で何とかなってきてた、超最悪な事態は免れてきた、コレってさ、何だと思う?
(しるかーっ!





まぁ、確かにオイラの場合、自分の為の風水やったりタロットなんかもやったりするけどさ


あくまでも興味や趣味の範疇での話であって、本気で信じてやってる訳ではないが、


それだって何かしら確信があったり根拠がないから何とも言えんけどさ・・・






あ!  風水は別よ? あれはちゃんと勉強してます。






ん~、、、、、  仙台の四郎ちゃん、どうなんだろう?



オイラに対して御利益下さってるのか・・・ ( ̄へ ̄|||) ウーム・・


あ!


でも、オイラにとって超最悪な事態は起こっているか・・・


大切なもの全部失ったし・・・






オイラはさ、疫病神と死神に憑りつかれてる男なんよ・・・


数年前のあの忌まわしい事件以来、どうやっても離れてくれないのね、死神さんに疫病神さんがさ・・・





んでさ、そんな人間は寿命尽きるのも早いんだよね。


これはあくまでオイラの仮説、憶測なんだけど、四郎ちゃんもそうだったんじゃないかと・・・


けど、そんな人って、自分が短命な分、人に幸せ与える力ってーのが物凄く強力でさ、



凄い物持ってる人多いと思うんだよね、人に与える影響力みたいなものが。



いや、絶対にそう思えてならねーんだわな! (゚д゚)(。_。)ウン!







  でーっ!








オイラも時期いなくなる身、これはもう分かってる事・・・







なのでオイラも仙台四郎になりたい! ヾ(。`Д´。)ノ オラ、神になるだっ!
(ハァ~、まぁ~た馬鹿な事言い始めちゃったよこの人・・・)




オイラが皆に幸せを与える!





オウッ!  オイラが皆を幸運に導こうじゃねーか!  (-_-;)ホントカ・・・オイ






オイラの余命、全世界の皆の幸せの為に使おうじゃねーかと言っとんじゃいっ!





実際、オイラと出会い知り合い、オイラに幸運に導かれ


人生が180度バラ色に変わったと言ってる人があちらこちらにいるとかいないとか・・・
(どっちなんだよ!





でも、オイラは神奈川県人、なので「仙台」とは行かないよなぁ・・・



神奈川のコテチで「実在した幸運の神」って事でさ




なんかいいネーミングねーかい?
(もう御託はいいから早く死ねやーっ! どうせ言うだけただとか言い出すんだろ!






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。  ばれたか・・・








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